夏目 漱石『夢十夜』
大学院時代に読書会をしていた以来に読んでみました。漱石。
さすがに夢、というだけあって、よくわかるようなよくわかんないような。 眠りながら夢を読んでいたような感じです。 ほんとに寝てたわけではないです。
何度か読まないとわからないかもしれん。
青空文庫の本をPDAで読むのにまったくの抵抗がないのは、活字本にあまり親しんでないせいでしょうか。
活字自体ならすごい親しんでいるけど。