2003年12月07日
市民の日本語
第1弾は、

加藤哲夫『市民の日本語―NPOの可能性とコミュニケーション』(ひつじ書房)
です。
本の著者と直接お知り合いになったうえで本を読めることというのもなかなかない機会なので、いまさらながらこの機に読んでみます。
著者の方とはいろいろとご縁があるのです。
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第1弾は、

加藤哲夫『市民の日本語―NPOの可能性とコミュニケーション』(ひつじ書房)
です。
本の著者と直接お知り合いになったうえで本を読めることというのもなかなかない機会なので、いまさらながらこの機に読んでみます。
著者の方とはいろいろとご縁があるのです。